「中東にて」 菊池絵美 in the Middle East  by  Emi Kikuchi

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カテゴリ:recommended books( 1 )


2005年 06月 04日

my recommended books & film

お勧めの本


・「風の谷のナウシカ」 宮崎駿 徳間書店
映画化されたのはほんの一部分。全7巻の漫画を読まれたい。

・「バシャール」 (ダリル・アンカ著 ヴォイス社)

・「KIRAEL  キラエル  レムリアの叡智とヒーリング」  (フレッド・スターリング著 伯井アリナ訳 ナチュラルスピリット社)

・「音の神秘-生命は音楽を奏でる」 (ハズラト・イナーヤト・ハーン著 土取利行訳 平河出版社
・「ルーミー語録」 (ジュラール・アル=ディーン・ムハンマド・ルーミー 井筒俊彦訳 中央公論社)
・「イスラーム神秘主義 聖者列伝」 (ファリード・ゥッディーン・ムハンマド・アッタール著 藤井守男訳 国書刊行会)
・「科学で解くバガヴァッド・ギーター」 (スワミ・ヴィラジェシュワラ大師 岡太直訳 木村慧心監修 たま出版 1998)
・「なまけ者のさとり方」 (タデウス・ゴラス 山川紘矢・亜希子訳 地湧社 1988)
・「二十一世紀への選択」 (池田大作 マジード・テヘラニアン 潮出版社 2000)
・「イスラームとは何か」 (小杉泰 講談社 1994)
・「ラスト・バリア」スーフィーの教え (ルシャッド・フィールド 山川紘矢・亜希子訳 角川書店 1997  両ご夫婦の訳される本はすべてお勧め。)

尚、「ラスト・バリア」の秘密を暴かれたい方はBESHARAのセミナーに参加されたい。

・「トマスによる福音書」 (荒川献 講談社 1994)
・「セム族流転小史」 (飯島紀 自費出版で日本で他を見ないより専門的なセム系の本を出されている。国会図書館に置かれており、本の著者欄に記されている連絡先より本の発注をしてもらうことができる。)
・「イスラム事典」 (平凡社 1982) -ネット上検索はこちら- 
・رسالة المعاونة و المظاهرة و المؤازنة」 إمام الحداد」
・「さとりをひらくと人生はシンプルで楽になる」 (エックハルト・トール著 あさりみちこ訳 飯田史彦監修 徳間書店 2002 本書はあらゆる宗教に中立であるにもかかわらず「ラストバリア」で述べられる”愛”をはじめとするイスラーム神秘主義の基礎が分かりやすく凝縮されている。「世界でいちばん古くて大切なスピリチュアルの教え」 は「さとり~」 の後読まれたい)
・「神秘と詩の思想家 メヴラーナ  トルコ・イスラームの心と愛」 宗教法人 東京・トルコ・ディヤーナト・ジャーミイ監修 西田今日子訳
・「تفسير ادبي و عرفان قرآن مجيد」
كتاب كشف الأسرار و عدة الأبرار معروف به تفسير
ش.خواجد عبد الله انصاري
・「夢酔独言」 勝小吉著 (特に鶯谷庵独言)
・「今日の世界 明日の文明」 ヌール・ヤーマン 池田大作 河出書房新社
・「君が世界を変えていく」 池田大作著 毎日出版社



お勧めの映画


・スライヴ 
http://www.youtube.com/watch?v=yp0ZhgEYoBI
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by Emi_Kikuchi_jp | 2005-06-04 08:01 | recommended books